2005年09月30日

2006年カレンダー

もういっこもういっこ寝る前に〜

画伯のカレンダーを注文したんですよ。うえっへっへっへ。



まえにリョウさんとこのブログで見てて、ああ買わなきゃと思ってたんだけどすっかり忘れてましたが、今日ビーケーワンからメールきてて、やべ買わなきゃと思い至りました。ビーケーワンからのメールの内容は「今話題の鋼の錬金術師の新刊が出るよ予約したほういいよカレンダーもあるよ」っていう内容だったんだけど。鋼より画伯。
ワンピースのカレンダーもほしいです。卓上だったら買ってたんだけどなあ。
どうでもいいけどジャンプのHPってやたら重くてくるしい。
集英社さんフラッシュ使いすぎだよ。
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おおわったぁおう

おわったー!一週間が終わったよー!!!
光陰矢のごとしとはよく言ったもので、まさにこの1週間はライトニングボルトの光の軌跡なみの速度をもってして過ぎ去ってゆきましたよ。(あくまでも体感速度)
あまりに必死すぎて何やってたかよく覚えてもいません。
わかることといえば携帯の充電をぜんぜんしていないということくらいでしょうか。しかもろくに使っちゃないからまだ生きてるし。
ごはん・・・ごはんも一体何を食ってたんだか知らないけど、今日トイレでなにげにおのれの顔を見たら普通に頬がこけてました。
もともと痩せるときまず頬の肉がこそげるタチなので、いつも「やせたよね」とは言われず、「やつれたよね」といわれるのですが、いやまさに、まさにあたし今やつれてるよ。目の周りなんか赤黒くなって落ち窪んでるよ。そりゃときどき目の焦点も合わなくなるっていう話ですよ。やべえコンタクトいつから替えてなかったんだったかぜんぜん覚えてない。
睡眠はとってるんですけどね。毎日・・・ええと、5・6時間は寝てる。けっこう寝てる。
なのになんでしょう。もう眠いったら眠いったら。

つーことで寝るぞー
とにかく寝るぞーおやすみなさーい!
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おなかいたーい

これってかの有名な「さしこみが・・・」ってかんじなんじゃなかろうか。
脇腹が痛いです。盲腸炎のときと似てますよ。
キリキリする。すぐなおるかと思ったらずっと痛いですよ。どうしたもんかな。
最近ちょっと忙しいのがピークで安らいでないということはわかってるんだけど。
昨日は夜中に腹下すし、なんか風邪ぎみなんかもなあ。

本日は担当部分の結合テストでコケてしまって、原因をウンウン探っていて夜になりました。
それで結局「加工時間」という項目に値を与えるときに桁があふれているということが判明したのですが。
おっきなシステムの一部を作っているだけなので具体的にどんなデータを扱うシステムなのか知らないけれど、よくよく調べてみたら1万時間とか10万時間とかあまつ100万時間とかになっててびっくりしたわ。待とうやそれ何加工してんねん。家か店舗かダムか。それとも都市開発計画かなんかですか。テストデータ作るときにもさ、ちょっと考えようやいろいろと。
と、わずかキレぎみで思わずドアとか蹴り開けたくもなりましたが、どんな思春期の所業だよそこまでやっちゃったら歯止めきかなくなってうっかり校舎のガラス割ったり盗んだバイクで走っちゃたりもしちゃうかもしれないと思ったのでグッとがまんしました。そして腹が痛くなりました。やはりここは盗んだバイクで走るべきでしたか。しかしいくらストレスが解消されても、命と社会的地位が危うくなっては元も子もありませんよ。やべえよそそのかすなよオザキ。(べつにファンではないです、笑)

んで腹いてーと思いながら帰ってきたらコクーンが堂本兄弟のスペシャルを録ってたので、なんとなくみてみたら深田恭子がかわいいと思った。びっくり。
あの子、出始めはあんまり好きじゃなかったのに、なんかぼやーとしてて天然なのがかわいいなあと思ってしまった。どうしたあたし。そんなに疲れてるのか。

書いているうちにおなか痛いのがなおってきたので今のうちにねます。
あと一日で週末だーがんばろーおー
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2005年09月27日

ほしい本:ニンギョウがニンギョウ

ニンギョウがニンギョウ
西尾 維新著
講談社 (2005.9)


西尾維新読んだことないけどこの装丁はふつうに好みだから気になります。
本屋で見たとき、物集高音さんの本かと思って手にとって開いたら間違いなく物集高音とは異なる文体でマジびびった。
そうは言ってもも物集さんの本もデビューの一作しか読んだことないんだけどね。

そいからEDENの13巻金魚屋古書店の2巻 がでてた。チェックもれてましたよ。きゃー買わなきゃ〜

ビーケーワンはメール便だし楽だぜーと思っていたら、私がまとめて買いすぎるもんだからメール便を指定しても結局宅急便で来てしまって不在通知もいいかげん見飽きました。しかも最近では荷物の内容さえ書いていただけませんよ。なにそれ。(偶然だろうけど。まあいいけど。荷物、ビーケーワンからしか来ないから。)
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2005年09月26日

続・ジェットリー(ていうか李連杰)

連休でしたので引き続きジェットリー満喫してました。
今日観たのは、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明」ですよ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002XHV20/250-3582262-0729805

まったくタイトルなげえよと思って観て、そんで後にネットで調べてはじめて知ったんだけどこれシリーズものでないの!
ギャーしんじらんない! じゃー全部やれよシネマアイって話ですよ!
ていうかちょっと調べてみたら6作目って監督がサモハンキンポーですよ! ウギャー見せろー!
ということでこれも文句なくおもしろかったです。
主人公のウォン先生が渋くてかっこよすぎました。
でもこれって「おバカな弟子と変な男に振り回されて苦労しまくるウォン先生のお話」ってかんじがしてちょっと同情しちゃいましたよ。
だってウォン先生自身はギャグなんぞひとかけらも通じなさそうな真面目っぷりをいかんなく発揮し、ツッコミどころもださいところも情けないところも一秒たりとも見せやしない超傑物ですのに、弟子の短慮で自宅軟禁になるわ、わけわからん役者志望の変な青年にはトンチンカンなことでからまれ、挙句家に火を放たれかと思いきや、そんな大切な局面でヒロインはバシャバシャ火事場の写真を撮る暢気ぶり。
んで最後には冤罪でとっつかまって牢獄行きです。で、そうこうやってるうちに、せっかく逃がしたヒロインは敵の手に落ちて・・・
ぐ、愚鈍すぎですからイーさん!(ヒロイン)
かきまわしすぎですからフーさん!(トンチンカンな役者志望青年)
いや、彼のことはあえてフーたんと呼びたい。
なぜって彼はなんつーかアホでバカでちょっとヌけてたりハズれてたりするけど、どうも憎めないキャラで、なにかっていうと可愛いんですよ。
なんつったってフーたんたらいち弟子志望(まだ弟子でもない)にもかかわらずなんとユンピョウですよ。
適当に感想サイトとか見ると、どこ行っても「師匠より弟子のほうがスゲェ」って書いてあります(笑)
最初から最後までシリアスなウォン先生とは正反対に、フーたん最後までコミカルキャラでした。しかもウォン先生との大立ち回りもあるし、優遇されまくりだ。
でもあたしはジェットリーファンだから基本的にジェットリーしか観てません。
もう、めちゃめちゃかっこいいやん! 弟子になりてぇ!
あの人のちょっと愛嬌のある目元が好きです。強くて達観してるんだけど、どこかちょっと寂しそうな表情するときの彼が好きだ。
ついでに言うと、「ジェットリー」っていう響きより「リーリンチェイ」ていう響きのほうが好きだ。
今更だけど「少林寺」とか見たいよ。やっぱあの人はあの目がいちばん好きだ。
posted by KC at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェットリーふぇすてぼー開始〜

「D&D完全黙秘」をみました。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD29997/index.html

おもしろかった!
まえ「ドラゴンファイト」を観たときは、リーさまかっこいいけど話がてんで面白くなくってほんとどうしようと思ったものですが、この話はおもしろかった!
ドラマがありましたよ。あらすじはまあ、上のリンク辿ればびっくりするくらいのネタばれでgoo映画が語ってくれているので、それのさわりだけ読んでいただければいいと思うのですが。(「あらすじ全文」をクリックしなけりゃ大丈夫だから!)

潜入先のボスに正体がばれそうになって、わざとボスの前で息子を手にかけた主人公のウェイが、息子のクーをゴミ袋に入れてポイ捨てにしたゴミ集積所にあとから駆けつけるシーンが好きでした。
ボスが先回りしてて、おまえのことは気に入ってたからここには来てほしくなかったみたいなことを言うシーン。
平たく言うと正体ばれちゃったシーン。どこだーと必死に息子探すウェイさんの焦った姿とその後の展開を見ながら、「だ、だからゴミは半透明の袋に入れなきゃだめって・・・!」と、思わず手に汗握ってしまいましたよ。ていうかクーかわいそうすぎ。
んでもってあのボスもまた気色悪くてかっこいいんだ! アクションが! ゾンビみたいだったけど! カンフー映画のボスはだいたいゾンビみたいだからオーライです!
ていうかリーリンチェイの子供役をしていたシー・ミャオがかわいすぎた。かっこよすぎた。子供だけど、表情がすごく男前で、ぐっと構えるとすっごいかっこいい! かわいさとかっこよさが見事同居してて嘘みたいに身軽にピョンピョン飛び回って!
なにより大人をバッタバッタ倒す様には、もしやこの子この歳で既に何人か手にかけてんじゃ・・・じゃなく。えもいわれない迫力と爽快感がありました。
そいから、全編にわたるあの子の健気さにはちょっと涙ぐんだね。
でも息子ロープにくくりつけてぶんぶん振り回して闘うお父様のお姿には、いくらお母さん、優しい人だっつっても、遠いお空の彼方で悲鳴あげてんじゃないかと思いましたよ。大事な我が子を凶器に使わないでくださいお父さん。まあ、クーはパパの役に立てて大喜びだったけどね。パパへの全幅の信頼ぶりがかわいすぎだっちゅーの。大好きだ。

あーあと、ヒロインが最後にヘリにぶら下がって駆けつけたときの姿もかっこよかったです。ありえんくらい絵になっていた。きっと彼女はアジアいちヘリが似合う女だと思います。勝手に言ってみる。

いやー、これは人に薦められるね! トンファーアクション最高!
次は何みようかなあ!
posted by KC at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

ポスト開けたら

騨高山らーめん(箱)が入っていた。

まあ何かしら?と開いてみると
ラーメンとビデオテープが入っていた。

だのでラーメン食いながらビデオみましたよ。
ビデオの内容は「笑っていいとも」ですよ。
そうそう、あたしこのあいだの日曜はじめて「笑っていいとも増刊号」を録画予約したんですよ。
笑っていいともを録画て。しかも予約て。どうですかそんなタモリ好きですかって思われるかもしれませんが勿論違います。
いやタモリはそこそこ好きですが。
とにかく目当てはタモリじゃなく。

あれですよ。コーナーにね。
専門の職の人にいろいろ聞くっていうコーナーあるじゃないですか。
あれがね。スタントマンて。スタントマンていうんですよ。
スタントマンなんていうけどぶっちゃけあの向かって左前列に座ってる人。あれ、あれ。
あれってたたたたけうちせんせいじゃないですか!
たたた竹内さんじゃないですか!!憧れのあの人、竹内せんせいですよ!
ということで、「竹内さんがいいともに出てる!」というとある主婦からの焦りまくったメールが届いたとき、すぐさま増刊号を録画することを心に決めたわけですよ。
(ちなみに増刊号では一秒たりとも使われませんでしたVTR。)
立ち回りをしてたらしいんですが、どうやらその立ち回りで気付いた模様で、それが終わって席についたところからビデオスタートしてましたよ。がーん。くそー見たかったー

ていうか竹内さん若干風呂敷広げてるようにも見えましたが(笑)かっこいいですよ竹内さん。キャー惚れるワ。
なにあの筋肉。なにあの腕。信じらんないよ。80歳までバク転したいって、そんな、なんのそのでしょう。竹内さんなら天寿を全うして絶命する際もきっと背落ちでいけますよ! てゆーかいってください。

で、最後の質問の「将来の不安は」ていうので、「CG」ってあがっていて、あーそれはわかるなあと思いました。
ていうかほんとCGに頼りすぎですよ。
タイムレンジャーあたりなんて、CGやら効果やらばっか使ってアクターさんのアクションがぜんぜん見えなくてがっかりもひとしおでしたよ。
竹内さんは、ガオイエローが好きだったなあ。
ガオイエローは三村さんも入ってたんだっけ。ぶっちゃけどっちがどっちかはわからんが、ガオイエローは好きだった。飛んだり転がったり忙しいアクションだったから(笑)

竹内さんのご尊顔(というよりたくましき二の腕)が拝見できてうれしかったというお話。
ちなみにラーメンはめっぽう美味かった。そうか、極細麺もいいね!
posted by KC at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

ほしいまんが(10月)

・・・ない!

そんなばかな!でもないよ!びっくり!
買おうかな〜どうしようかな〜ていうやつならあるけど、そういうやつは思い出した頃に買うのでけっこうどうでもいい。
いやーこんな月もあるのねーでも今は仕事忙しいからいいやー
posted by KC at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

サイボーグ009 地上より永遠に編

最終話をみました。
あたしはこの話だけ好きだ。

全編にかけては正直、あんまりときめかない。
1話は好きだったし、そっからしばらくは好きだったけど、それから以降はどうもどんどん間延びしていくような気がしてどんどん飽きてきた。その過程にはあたし自身がびっくりしたよ。ここまできたら、もうむしろ井上和彦版のほうが泥臭くてイイんじゃないかとさえと思いますよ。見てたら眠くなんだけど。(←失言すぎ)
どうもね、平成009はなぞっているだけのように感じて。
だから、原作で好きなエピソードはそのままアニメでも好きだし、そのシーンだけ見たいと思うのです。

で、あたしはあの「地上より永遠に編」の最後の002が空をまっすぐのぼっていくシーン、あれがすっごく好きなんですよ。
ていうか009ファンは絶対好きなシーンだと思う! あのシーンなくして何をか語らんや! って話ですよ。
そして最後の「ジョー、君はどこに落ちたい?」っていうあれな。あれはもう、石ノ森先生の真骨頂だよ。
いや、いうなれば002の存在が真骨頂だね。だってあのこあんなにいきがってるのに一人称「僕」だし呼びかけも「君」ですよ。妙に坊ちゃん口調? 無駄に文学的? 平成版ではそんな片鱗は思い出したようにしか出てこなかったけれど。たしか昭和版はインテリくさかったと思うんだ。もうあんまり覚えちゃいないんだけどさー!
ちなみに平成版は008がすきです。なのにちっとも目立たなくて泣けました。ウロコのときとかも結局すぐにスルーだったし。いい子すぎるよピュンマ! 許しすぎ!

・・・なんて、ここの記事は今日も結局ミーハーにしめられる。
好き勝手ゆってるだけにもホドがあろうがな!
posted by KC at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月06日

噂の真相

・・・は、よくわからないけれど、響鬼に関して妙な噂をききましたよ。
なんかマニアさんたちが集まるネタばれなところでもっぱらの噂だそうなんですが。

斬鬼さんが鬼復帰するかもしれないんですって。
ええー、ほんとかなー
ちょっと信じられないなぁ
というのが私の本音ですが。

んで、その復帰エピソードで轟鬼になんかあるんじゃねーのという憶測(これは噂ではなく誰かの想像)も飛び交っていたけれど、いやいや、あんなキャラ立つ奴をそうそう亡き者にはできんでしょう。だってあいつおいしいし!
まあ確かにそれ以外で斬鬼さんが戦線復帰する状況って思いつかないって気持ちわかるけど。

ま、情報ソースも定かではない話なので信憑性はゼロで、私はけっこうどっちでもいい方面です。
そりゃ変身すりゃときめきますが、べつにサポートのままでもいいよ。そりゃトドロキに何かあれば怒りますが。

そうそうこのごろ家で「ザンネン」と打つと「斬ネン」とかが第一候補にあがるようになりました。
会社のマシンで「ザンキ」と打って「慙愧」と変換されたのをまのあたりにしてやっと家のマシンの妙な癖に気付く今日この頃。
posted by KC at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

京極先生の新刊は出ないらしい

京極先生の新刊、「邪魅の雫」の発売予定日の訂正文が講談社に出てますねェ。
あれ、これ昨日あったっけ。今日出たのかな。それとも私が気付かなかっただけか。
出版社的には発売延期になっちゃったよみたいな逃げ方するつもりが、京極先生、予想以上にご立腹でしかも大極宮でぶっちゃけちゃったもんだから焦っちゃったってかんじなんだろうか。と、勝手に想像してみちゃったり。読者からのお叱りやら問い合わせやらいっぱいきちゃったんじゃないかね。
あんまりとんがっちゃって、大塚英志みたいに「あっちで一冊こっちで一冊、でも続きはやっぱりあっちで出しちゃえ」なんていう落ち着きない作家にだけはなってほしくありません。
まあ、京極さんはそういうタイプとはあきらかに違うけれど。よっぽど堪忍袋の緒が切れましたか。

そういやちょっと前のNHKの出演のときもなんか機嫌悪そげでしたね。
たしかに、いかにも「仕事でやってます」「シナリオどおりです」みたいな非常にいたたまれない問答ではあったけれど。まさにNHK的っていうか。
あのあとほぼ間髪入れずに「爆笑問題のススメ」を観たからことさら比べてしまっているのかもしれないけれど。
あれは楽しそうでした。いい話きけました。
一緒に観てた京極夏彦の名前も知らない友達がやたら関心して見入っていました。らふかでぃおはーんも知らないくせに。吃驚。
posted by KC at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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