2005年06月30日

ほしい本メモ

「唄う骨」戸田誠二
税込価格:\680 (本体:\648) 発売予定:2005.7.29

「鋼の錬金術師11」荒川弘
税込価格:\410 (本体:\390) 発売予定:2005.7.22

「おおきく振りかぶって4」ひぐちアサ
税込価格:\540 (本体:\514) 発売予定:2005.7.22

「RED18」村枝賢一
税込価格:\540 (本体:\514) 発売予定:2005.7.6

「原獣文書8」なるしまゆり
税込価格:\557 (本体:\530) 発売予定:2005年7月下旬

「百鬼夜行抄13」今市子
税込価格:\760 (本体:\724) 発売予定:2005年7月中旬

多・・・ッ!


「仮面ライダー響鬼」稲元おさむ
税込価格:\580 (本体:\552) 発売予定:2005年7月下旬
 ↑
え? なにこれ?
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2005年06月28日

ザンキ同盟はっけん!

http://www3.to/gogo-zanki

きゃー! うっれしー! 何が好きって何が好きってそんなもん全部じゃー! とプチ投票に一票いれてきた!

チョットチョット待ちなさいよ 紳司さん 以来のトキメキですわよ。ああ、いや、紳司さんともちょっと違うなあ。カサシンさんは私にとってちょっと特別ですから。
松田さんに感じるトキメキは大柴君以来の、の方があってるかもなあ。
どう違うかと問われても困るが。カサシンさんは大好きだけど、どちらかというと大柴君の仕事ぶりのほうが好きなんだなあ。仕事の種類とか役柄とかそういうのが。いい仕事貰ってるとは言いがたいけど、なんかいつも「大柴君らしい!」って思う。お芝居(「ラパン・アジールに来たピカソ」)観たからかなあ。シュメンディマンな大柴君をもう一度見たいわー。
紳司さんにまわってくる仕事は・・・なんか脚本があんまり好きじゃないのがおおい・・・。あ、でもこれは観たいなあ → http://www.specter.konami.jp/

松田さんの公式ページ ではまさにトキメキを禁じえなかったので、これからはのんびりと松田賢二漁りをしようと思いますよ。
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ザンキさんはきっと冬を愛する人

ただならぬ二日酔いになった後、どうも胃の調子がよくなりました。常に下腹張りぎみだったのがなんだかスッキリ。食欲も旺盛です。丸1日の断食の結果でしょうか(笑)
しかしあたまにハゲができていました。ハゲをなおすにはどうしたらいいんでしょうね。知ってる人はぜひおしえてください。カレーを食うといいらしいからあたしは今日からキレンジャーになります。またはバルパンサーに。(どっちでもええわ。)

先週末は二日酔いだわ大会のお手伝いだわとぐだぐだしたりせかせかしたりで過ごしていたので響鬼はちょっと経ってから観ました。
日曜には既に友人から「今日のザンキさんは輝いていました」というなんだかわけのわからない感想メールが来ていて、ザンキさんてばどんなに活躍するのかしらと思ったら、なんですか数分の出番じゃないですか。イブキについてまわるあきらなみに働きなさいよザンキさんて話ですよ。ていうかそれ以前にそんなザンキさんに輝きを見出す我が友に感服しますね。さすがロードオブザリング2章において「ファラミアがすきだ」とのたもうた娘です。あんなちょっぴりしか出てないのに!! あたしびっくりしたよ! ついでにトドロキの服装センスにもびっくりしたよ! ザンキさん是非ファッションの面でも奴をサポートしてあげてください。ああ、でもいかな奇行であろうと「それがおまえらしさだ」と言ってしまう冬を愛する人(=心広き人)ザンキさんのことですから、あのファッションを前にしても「それがおまえの個性だ」とすべてを許してしまいそうです。ああ、まさに根雪をとかす大地のようなトドロキの母親。(BY四季の歌)
いやしかほんとトドロキって変。変すぎておもしろい。
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2005年06月26日

武道大会

今日はとある武道大会にスタッフとして参加してきました。
前日、ただならぬ二日酔いによって半死人となっていた私にとってはとんでもない苦行で、朝いちばんに自分の所属する道場の責任者の方に「ドタキャンしてもいいですか」って電話したら「うえええー困るー」といつになく強気(これでいつになく強気)でNG出されたので、フラフラしながら行きました。
でもまあ、一般の部の記録係という、他の係と比べれば比較的ラクチンなところにまわしてくれたりして大助かりでした。子供の部は1ラウンドが2分だから大変だけど、一般は3分だから比較的ラクなのです。子供みたいにすぐポイント入ったりしないし。
しかし一般の試合はこわい。血が出ることなんか当然。ヒートアップすると吠えるし叫ぶし中にはクリーンヒットいただいてイッちゃってブッ倒れたりする人がいたり、なんかもう人の野性を見せ付けられているような、たいそうな気分になりました。

そんな中でも気になったのはギャラリーの声援。
個性的な声援はいっぱいあったのですが、あるひとつの声援が私のすべての記憶を奪いました。それほどその声援は鮮烈な印象を私に残してゆきました。
その声援とはこのようなものです。

「行けェー! 獲物はそこだぁぁぁッ!!!!」

え、獲物・・・

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2005年06月24日

「神の火」高村薫

神の火をよみはじめました。まだ50ページくらいしか読んでないけど、なんか既におもしろいですよ。
とか言うと、あっちからこっちから何をいまさらとかいう声が飛んできそうで怖いや。
こいつはいったいいつ買ったのか、新書なのか古本なのか誰かが家に置いていったのかさっぱり覚えがないくらい長いこと家にありました。たぶん友達が置いていったものだと思うんだけれど。きっと本人も覚えていないでしょう。つまり、我が家の蔵書がもっとも混沌としていた時代の遺物というわけですよ。
なんかね、高村せんせいは読むのに時間がかかるんだ。だから覚悟をもってして読まなきゃいけないんだよ。と思いませんか?ねえ?
posted by KC at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

自律神経がなんたらて

私、学生時代にゆわれたことがあります。
あれは忘れもしない(嘘。ほとんど忘れてる)学生時代のいつだったかの女の子の日とゆーやつ。
バイト先で突然すごい立ちくらみに襲われた私は、それを誤魔化すかのように「すみません、ちょっとトイレに・・・」とレジカウンターから一直線上(障害物なし)にあるトイレへ向かったところ、唐突に壁に激突。あれ意味わかんないと思っていたらパートのオバちゃんに「あんた真っ青やよ!」と駆け寄られ、そのままあれよあれよと救急車にのせられて病院に運ばれました。救急車、初・体・験・☆ でした。
んで病院で点滴うたれ、そしたらドンドン調子よくなり、点滴ってべんりだなあと思っていました。当時の私は、ちょっと軽めの食欲不振にみまわれていたのです。
どのようなものかというと、食べるは食べるけれど食欲は別にない。食わなきゃまずいと思うから義務的に食う。でも食った後具合悪くなる。そんなところです。

で、そのとき先生に「でもたぶんただの貧血だと思うので」と言ったらば、「貧血というのは本当に血が足りないことを指すので貧血に「ただの」なんてつかないんです。あれはもっと深刻な病気なんです。あなたは貧血ではなくて自律神経が不安定になっているんです」とこんこんと説明されました。あと、別のときでまたこれも運ばれたとき(学生時代は若干運ばれすぎでした)「ストレスですね」と言われました。
でもさいわい(さいわい?)、その数ヵ月後にまた運ばれ、そのときに虫垂炎だということが判明し、一週間入院したのでその間にストレスは霧散したもようでした。いやあ、でもこのときも朝に運ばれ昼に手術というなんだかのっぴきならないかんじでねー、ほんと、あの頃はよく運ばれたものです。

ごはんをたべて栄養つけて夜はたくさん寝て、好きなことをやるのです。
あれやらなきゃ、これやらなきゃ、と言っているとドンドン悪くなるのです。
そういうことです。
まあ、それができりゃ苦労しないってか・・・あたしもそう思ってた。
たのしいことを考えるのです。
とりあえず、「根拠もなくポジティブシンキング」とか少し楽しいですよ。
周囲からは少し同情をこめた目で「うん、そうだね・・・」といわれたりしますが。
posted by KC at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月22日

他愛なく

久々にタイムファイヤーのテーマ聴いたらグッときた。びびった。いい曲じゃん。(あたしはいつでも本気です。)

このごろ響鬼の話題ばっかりですがべつにそんなにスッゲー響鬼が好きなわけではありません。
でも友達(非オタ男)がマジボケで「そいやこないだのザンキ(←私がザンキさんの話ばっかりするからタイトルまちがって覚えてる)録ってあるよね?みせて」って言ったとき、なんかこう、スッしました。それくらいザンキさんは好きです。
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2005年06月20日

感想:「透明な旅路と」あさのあつこ


透明な旅路と
あさの先生初のモダンミステリーです。あさの作品は「バッテリー」しか読んでないから買おうかどうか悩んだんですが、結局買っちゃいました。装丁もシンプルでよさげだったし。読んでみたら内容にピッタリのデザインでした。
ミステリーなのに感動しました。涙ぐみました。いい話だった。
あさのさんはなんだかんだいってやさしい話を書くと思う。

どうでもいいけどさっき指やけどしました。いってえ。
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「ベルセルク」買ってきた

ふと思ったんだけどbk1はネット販売ということから、近所の書店では恥ずかしくって買えない本を買う人が多いのだろうか。特に女子。というのも、なんだ。デイリーのランキングにそんなこんな本があがってくるのが多いような気がする。まあいいけれどね(笑)

結局我慢がない子なのでブックオフ行ってベルセルクをわんさか買ってきました。重かった。
ブックオフだから途中歯抜けまくりだけど。
で、読んでみて改めて思うと、さすがアニメだけあっていろいろきれいに収めていたんだなあ、と(笑)
ガッツがあんなこんな過去の記憶に苦しんでいるために、いざってときにキャスカに弱いところを見せてしまうシーンなどは、アニメでは描かれていなかったけれど、とても好きでしたよ。あれ?描かれてなかったよね?ほんとはあんまり自信ない。一回しか見てないし。
まあとにかく、あんなに苦しんでる人なのに、一人でがーがー行ってるためにみんなに強い人だと認識されているガッツがあわれでならないよ。助けてキャスカ。と言いたいけれど、それもキャスカにとってはむごいってとこがまたひどい。ひどい話や。こんなに心の底から「早く笑顔を!」って思う話も珍しいよ。
ガッツのほかではセルピコが好きです。この人も重い過去や心にふっかい闇を持っているのに、いつもひょうひょうとしていて見た目悲壮感が薄いところがいい。すごい人だ。
posted by KC at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月17日

「ベルセルク」観終わった


ベルセルク(Jets comics) 全28巻
ぐーあーなんてこったー
←これほしー! これほっしー!

最初はやたら絵が好みだというだけで内容はまったく知らず観はじめました。でもこれがこのグリフィス。いきなり出てきた美形ロン毛キャラ。あいつが直球ど真ん中にまったく私の好みではなく、ただひたすら胡散臭くて胡散臭くて、結局だらだらと観てました。あ、ガッツは好きよ。でもガッツもグリフィス大好きっ子だから。(あのでかさで子もくそもないが。)
最後の最後でグリフィスたんがバットマンみたいになってキャスカをあれよあれよと嬲りまくってガッツが自分の手ェぶち切ってぎゃーぎゃー泣き叫んでいるのを観て続きみたくなりました。あんなところで終わるなんてひどい。
posted by KC at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

鈴鹿8耐に鬼がでる

バイクレースの夏の祭典「鈴鹿8時間耐久ロードレース」にレーシングチーム「仮面ライダー響鬼 Honda」を設立し、出場することを発表したそうですよ。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050616&a=20050616-00000107-mai-spo

公式ページができてた。

yahooてけっこうすぐ記事が消えるから毎日新聞から記事リンクひっぱってこようと思って仮面ライダーで検索したらこんなんひっかかりました。
しらんかった。各都道府県にいるなんて。
キラメキがいるならトキメキだってどこかの県にいるにちがいない。愛媛とか。(なんで。)
石川の鬼が金箔で全身をかためていないことを祈ります。
posted by KC at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

59番目のプロポーズ キャリアとオタクの恋

こんなやつ。
ブームにのって買うわ。mixiでぜんぶ読んだけど。
電車男も当時2chのログ公開してたとこで読んでて、でも別に感動はしなかったんだけど、これはちょっと感動した。ていうかほんとにこの人は文章がうまいし、あたまいいと思う。言われたことを嘘みたいに克明に覚えてるし、それをいちいちおもしろおかしく書くなんてそうそうできるもんじゃないと思う。
それから、さすが元広告代理店勤務。センスがいいよ。美術出版をえらぶなんて!気になるじゃん!

あした発売だそうですよ。本屋にあるかな。あるかな。
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感想:「上陸」五條瑛


上陸
これはおもしろかった。
不器用だけど真っ直ぐ生きている3人組の話です。
3人とも結局はどうしようもないだけのだめな人間なんだけれど、最後の最後で絶対に道をはずさない。
最後の方で、その3人のうちのアキムという不法滞在の男が、仲間2人をさして「俺には兄弟いるからバカはできない」っていうところがあって、それがすごく好きでした。
そんな3人組の末の安二がかわいらしかった。
posted by KC at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月15日

感想:「蝶狩り」五條瑛

蝶狩り

びっくりしたよ。なんか何も解決しませんでした。続くの?
五條さんは一人称を書くとちょっと不思議・・・
桜庭がびっくりするくらいうじうじしててたまんない。現実味がない話だなあと思いました。
このシリーズだけはどうもあんまり好きじゃないなあ。でも読んじゃうんだが。
posted by KC at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月13日

感想:「6ステイン」福井晴敏

6ステイン

じつはジャケ買いなので内容知りませんでした。
ていうか今売れ売れなイージスとかローレライとかの原作だということも知りませんでした。
で、最初は五條瑛とかをむしょうに思い出しつつ、でも同じテーマ書かせたら五條さんのが上だなあとか失礼な比べ方でダラダラ読んでおりました。
最初のイメージは、なんか若い文章だなあというかんじでした。
でも4編目の「断ち切る」って話で印象が一転しました。
なーんか同じような展開の話が続いてきて退屈な本だなと思ってたんだけど、急におもろいやんと思った。
んでその次の「920を待ちながら」は、まさにトリに持ってくるべき内容で、この「6ステイン」っていう本をまとめる役割をきちんと果たしていたように思います。
ここまで最初と最後で印象違うっていうのも珍しいんだけど、これはそういう効果であって次に読み返してみるとまた違う印象を受けるのかそれとも単に作品の書かれた年代や時期の差なのかどっちなんだろう。
読み返してみないとわからないけど他の本を読み出してしまったからわからないままだ(笑)
まあ、個人的な印象ですけれど。
読み始めたころには考えられないくらい最後は夢中になってた。
どうでもいいけどこの画像はなんで帯がついてないんだ。
この本は帯がついていないと魅力半減だとおもう。
posted by KC at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月09日

ほしい本メモ

「無限の住人18」(講談社) \540 2005.6.23発売
もうそろそろ再会してほしいよね。

どうでもいいけどエアコンにあてられておなかいたい。
夕飯たべてないけど寝よう。
ちくしょうバス。
posted by KC at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

bk1

オンラインの本屋さん「bk1」がRSSを配信していたからこりゃいいやひっぱってきちゃえと思ってサイト行ったらサービスがたくさんあったので登録してみました。
この横のとこからリンク辿ってbk1で本を買うと私にわずかながらのキックバックが入るらしいですよ。
いろんなのがあるんですねえ。
本人が買ってもキックバックは入るらしいので、これはおおむね私が使うことでしょう。
bk1はなんかページが重かったのであんまり活用してなかったのですが、
これから活用することとします。
posted by KC at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

今日は片岡鶴太郎もえ

今日は「腕におぼえあり2」の2話をみました。
この作品は演出が変わってます。ちょっとおもしろい。
「八丁堀の七人」では仲良しコンビっぷりを発揮している村上氏と片岡氏がこの話ではライバル同士です。
村上さんが主人公をしていて、ちょっとお人よしでうだつあがらなくて優柔不断(に見える)お侍さん。
片岡さんがその主人公が追っかけている人で、ニヒルで野生的なお侍さん。
悪者っぽいんだけど、一概にそうとはいえないかんじらしい。
ぼーと観てるので細かい設定は知りません。いつか頭に入ってくるでしょう。
この話はしずまさん(片岡さん)が公儀隠密に捕まっていいように尋問される話でした。
隠密は公儀とは思えないほどすごいワルっぷりでした。ちなみに隠密のボスは麿赤児さんでした。
なんかばたーんばたーんとへんてこな立ち回りをしていて、これなら1話の余裕ぶちかましたしずまさんのほうがかっこよかったなあと思いました。


ついでにぐうぜん見つけたので↓
2005.06.07 夕刊フジ
鶴ちゃんの誠実さがうかがえます。
ていうかあたしも見習わなければ太る一方じゃよ。

このブログはあんまりがんばって集客する気を持ってないのであえてトラックバックをしないセンでいっています。
無論、来るものは拒まずですが。
posted by KC at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 時代劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面ライダー映画化!?

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/06/08/01.html(スポニチ 2005年06月08日)

えーえーえー!びっくりだー!
しかも調べたら一文字さんの役の人って龍騎のライアだってさ。
ほとんどみてなかったからよく覚えてないけど占い師の人?

ああそんなことより滝さんは出るのかしらっ!
滝さんの出番はあるのかしらっ!
そしてガワの中身は誰?!

気になるっ!うち帰ったらもいっかい調べよう!
出来がよかったら続きも作ってほしいなあ。
どうですかアマゾンとか。
どっかのイケメンが敵を食いちぎってみてはいかがですか。
どうですかストロンガーとか。
どっかのイケメンが胸に「S」て書いたシャツ着て
太ももにバラの刺繍ついたブーツカットのGパンはいたらどうですか。
どっかのアイドルがタックルをしたらどうですか。
サトエリのハニーみたいなもんじゃないですか。

そして最後にはそのメンバーでSPRITを・・・ってそれは夢みすぎ?
posted by KC at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

鹿賀丈史さまー!

さまをつけるよ!
ということで今日は「江戸の朝焼け」(1980年)の2話をみました。
腕利きのおかっぴきのおっちゃんとその二人の息子が活躍する時代劇です。
実の息子はええとこの家に養子になってて町方同心してて、もう一人の息子は義理の息子で、どうやらまえにしょっぴいた下手人の息子をひきとったのかな?
それが鹿賀さんなわけです。
うさんくさーい場所でのらーりくらりと暮らしつつ、情報なんかを集めて親父や兄貴にリークしたりお手伝いしたりしてるんです。
仲良し親子・仲良し兄弟ですよ。むっちゃかわいい。
1話ではあわや正体がばれそうになり、ばれちゃったらどうなんの?なんてきかれて「殺されちゃうよ」ってかるーく言う言い方がかわいかった。
鹿賀さんてほんと愛嬌ある演技をする人だ。
2話では、片手で着流しの裾をはしょってひらっひらっと走るさまがすてきでした。
出番少なかったけどネー
おやじさまが大好きな辰吉さんがすきだー
posted by KC at 21:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 時代劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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